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新潟記念etc.3重賞回顧◆楽勝すぎ♪

新潟記念etc.3重賞回顧◆楽勝すぎ♪

札幌2歳S 三連複894倍♪
小倉2歳S 三連複125倍♪
新潟記念 三連複128倍 無念w

競馬ってこんなに簡単なの?と思わせるほど2歳重賞は単純なのに好配当ばかり。不思議すぎる。

【札幌2歳】なんでこれで三連複894倍なの♪ というぐらいマイネル軍団の勝負気配が、トラスト柴田大知のガッツポーズなど、今後、美浦ではなく、 栗東入厩することなどからも、推察可能。 1番人気「タガノの武豊」など、過去名馬がいないことなどからも疑問視できたはず。準備不足といったことろ。 結局、クローバー賞の2,1着がそのまま入線w トラストは、英国ダービー登録馬ですよ♪と教えていたら、皆さん鉄板だったかもですねw 出遅れ2着の前走を、着順だけで評価したなら反省すべきに思われる。 タイムもそれなりの1.49.9と、フロック視は危険♪  (Mエテルネルでも形式登録するアホ軍団なので、前記を爆笑できれば賞賛w プレイアンドリアルより上という見立てらしいが、ほぼイコール以上というのはコチラも認めるところ)
◆足んない丹内を新潟に据え、柴田大知の継続騎乗。そこに松岡まで配置している時点で、カク地だからで評価を下げたなら、まさにマイネル軍団の思うツボだったのかも。まあ先行馬なので現時点ラクリマのイメージぐらいで十分か。  ◆ちなみに、クローバー賞とは札幌記念の日。そこで札幌記念に騎乗が無いのに、クローバー賞に騎乗し2着の柴田大知。それの継続騎乗。◆オルフェーヴルも芙蓉S 2着はスプリンターズS日。スプリンターズSに騎乗の無い池添が芙蓉Sだけの為に来ていることを思い出した。(あの頃、オルフェを絶賛したら、よくバカにされたなぁww)
翌日トンボ返りで新潟騎乗・・あなたなら文句の1つも言いたくなるのでは?という状況で、結果を出すかは自分次第だからこそのガッツポーズ、とも言えますね♪
◆大外2着馬ブラックオニキスは牝馬、と言われてみれば、今後もまだまだ馬券になれそうなニオイがしますね。城戸義政の継続騎乗で配当妙味を期待♪
3着アドマイヤウイナー岩田、アレをやって以降、重賞サッパリの岩田だが、継続騎乗ならやはりの結果。 ※新潟記念、浜中からのエキストラエンドはビリ18着なことも重要ですね。

【小倉2歳】など、レーヌミノル浜中の勝負気配を理解すれば、6馬身差の圧勝など当然すぎる。
関西系の新聞で、レーヌミノルの評価が低い記者など、情けないの一言。 ちなみに6馬身だが、台風ならば、(脚質的に)もっと差が広がっていたことだろう。 た・だ・し、この馬が強いかは別問題すぎる。小倉2歳の圧勝馬などアストンマーチャン、昨今やっとシュウジというぐらい。3着馬が(廃止すべき)九州産限定ひまわり賞1着馬カシノマストなどからも、超低レベルで6馬身差なだけ。どこまで出世するのかを今後のレースで見極めるべきだが、マイルで過剰人気になるならば、ヒモ以下でもイイかもしれない。 4着キョウヘイなど素質はあるが、ヤネ高倉でフラガラッハ級ではないが・・という馬ですら、良くも悪くも4着。であることなど2着以下は超横一線。 本物は、まだまだ先の登場なのは例年のお約束。

2歳Sと言われ、6月東京新馬が開催されて以降、新潟が最上位だからこそ、2歳戦は共にのイミフな好配当♪
◆あえて言えば、メディア取材の怠慢。どうせG1とは関係ない2歳重賞という観点で、前評判だけでの取材というのは、新潟2歳Sオーバースペック2着が6番人気だったことにも言えること。
◆札幌2歳、モレイラ鞍上弱化でコネ。なのに4番人気は、ブービー12着なども妥当なところw

【新潟記念】三連複128倍。難易度の割に安いが[1-2-9人気決着]の割には好配当w
結局、アルバートドックが、TOPハンデで、1番人気で、2着。
だが、戸崎圭太が重賞連対【7の7】うち5勝。

サマー2000シリーズ優勝=4000万円はアルバートドック。

サマー2000シリーズ優勝=+4000万という事象を考慮せず、過去10年から、波乱だけをアオっていたメディアが作り出した128倍。1,3人気が戸崎圭太&デムーロなのに、TOPハンデや、1番人気は来ないなどとホザいている競馬記事が多く、週中は爆笑だったw 昨年、新潟記念は開催前に、ダービーフィズのサマー2000優勝が確定していたからの大波乱、三連複811倍的中♪
今後も「新潟記念=サマー2000の最終戦」として、ポイント把握をして、そこに様々なデータを加味して予想したい。

しかしヨコテン、アデイインザライフ 2人1着w
超大外で、3頭分を確保して、すぐ後ろにいたロンギングダンサー、ベルーフをしっかり塞いでの新潟重賞初勝利。
◆元々、アデイは母父バクシンオーでもクラシックを期待されていた超成績安定馬。ここで来ても当然だが、単勝2番人気は、過剰人気で扱いづらかった。しかし560kgで、新潟2000mを勝利。本当の適距離は何mなのだろうか。。
◆超大外を回ったのは、3頭、そこが1,3,4着。まるで千直か!?とおもわせる決着も
3着、吉田豊「勝ち馬に、自分の出したいところを取られたのが痛かった
が、全てを物語るほど、しっかり塞いでいた。そのロンギングが上がり33.3秒

アデイが8枠から上がり32.7秒
最内からのベルーフ32.8秒。。力量は、ほぼ互角なのだが、1着と4着w;

◆7番人気ベルーフ ハナ差4着、悔しいのだが、これが来ても「1-2-7人気」三連複76倍。なので諦めも肝心だが「田辺ちゃん大外出すなら、もっと最初からしっかり出せや。中途半端でっせw;」という気分。川田がハープスターで阪神JF2着時に、マツパクに怒鳴られていたのを思い出した。馬の力を信じて乗る・・というのは継続騎乗ならでは。前走ホワイト騎乗では、情報不足だったのかも。

まあ、なんにせよ、久々の3重賞共に万馬券決着♪
そのうち2鞍が大本線なら、上々と言える。
でもベルーフのハナ差は悔しい。。
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3重賞も回顧をすると、途中で様々な歴代名馬が出てくるものですね♪(Mエテルネルを除くw)

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