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馬キチの特殊な「「集中力欠如の防止法w」」

馬キチの特殊な「「集中力欠如の防止法w」」

昨今、根性論を否定する風潮が強まっているが・・
8/12 新潟最終千直
 【⑱→⑬→⑯ 三連複475倍】8枠2頭に、新潟2歳S 2着馬が500万下で2着。楽勝的中♪

会員様で千直名人様がいるのだが、その方から教わったのが外枠の第1dataが絡むというもの。
このロジックは素晴らしい。

的中率は、千直で第1data(的中率)
 枠関係なしで第1data5頭 複勝的中率94.3% ワイド的中率61.4
 2桁馬番のみ第1data馬 複勝的中率74.4% ワイド的中率34.2

数値が2桁馬番だけだと下がっているようにも見えるが

千直で第1data(回収率)

 枠関係なし=複勝回収率76.8円、ワイド回収率71.5
 2桁馬番のみ=複勝回収率93.4円、ワイド回収率113.9

千直名人のロジックは、データ的にも正しいのがあからさま。
これにより、枠だけで決まる千直が大嫌いなワカも、だいぶ千直を触るようになった。だもんで今回もオイシイ思いをしたのだが

名人から無念メールが・・
日曜新潟最終の千直、、千直名人は1着⑱軸なのに、まさかの第1data⑬2着馬を相手本線にしなかったようで。。

こちらが
 「Mさんが、外枠の第1dataが絡むって教えてくれたじゃないですか。。⑱軸なら・・・。悲」と
送信すると

>>⑱から買ってるなら楽勝のはずそれを、何故か相手に内から2頭(⑤、⑨、⑪)。。。⑬岩部を嫌ってもイイが、⑱-⑪⑬-ヒモは、別に持ってるべき。なぜ、それを持てない・・・⑱のワイド流しも、ご丁寧に⑬を抜く始末。外のd1じゃなかったの?自分で決めた千直ルールすら、無視している有様。。。それと、確かに軽ハンデは魅力だが、⑨⑩頭の馬単って何だよ(呆)こうして書いていて分かったんですが、おかしくなってる時は、馬券の買い方も完全におかしいですね 馬単なんて、ほぼ買わないのに、今日だけで2回も買ってやがるし、勝ってる時のルールを完全に無視してやがるそりゃあ、ダメだわ・・・バカバカしいモノを送って、大変、申し訳無く思っています。が、書いて、誰かに言えば、この事は記憶に残るので・・・スイマセンが、アフターフォローと思って、ここは犠牲になって下さい(笑)
 他にも、なぜか関屋記念で馬単購入し、わざわざ不的中などの反省文が。

だもんで、こちらが返信したメールの内容w
素晴らしい!!絶品の反省文です^^♪

敗因分析で重要なのは「買い方のミス」 
 これがオカしくなると、たいぶヤバくなってきます。

「軸馬がズレる場合」は反省しても、軸にする決定的な理由があったはず。素直にアキらめましょう♪
「軸ズレ」は馬・騎手・データのせいにしたほうが、敗因を区分けできるわけですww

「「買い方のミス」」
 MAXは買い漏らしや馬番ミス。結局は寝不足などによる集中力の欠如がほとんどです^^;
 ただし、これが本当に超厄介で、どうしても存在するもの、ともいえます。

ワカの特殊な「「買い方ミスの防止法w」」
 わざと(無料)ネット麻雀をやって
 ◆アガることより、1度も振り込まないことを主体で麻雀を打ちますww
  ◆1000~3900点ぐらいまでならフリコミOKですが、基本はフリこまないことを超重視で。
 ◆これでビリじゃなければOKです。トップなら頭の回転が通常モード以上かとw

◆地獄待ちだろうが、止めなくてはNGですw (手役が高いからなどで)仕方がないでフリコミはNGです。
◆相手のリーチに一発放銃など、もってのほかです。
 ◆ネットなので、思考能力チェックの為なので、相手を待たせてもOK。放銃回避が最優先です。
◆集中力が欠如していると、ダマテンに気安く放銃し、1番ヤバぃのが「ミスに対して、悔しいという感情が湧かない・気付かない」わけです。。
◆ネット麻雀で大事なことは息遣いwww ネットを通じた人間なので、ノータイムで切ってくる場合と、1拍置いてからの切り出しなど、意味が異なります。
◆誰かが和了後、4人の手牌が見れるので、相手の待ちとの照合も行います。

たいてい、1回やれば
 「何でここで安全牌の字牌を切るんだ」「ここは安全牌よりも受け入れ重視だったはず」「ドラを切るタイミング」「この状況でリーチをカブせる必要があったのか」「ハネマン放銃、5巡目でも相手はドラ切ってイビツすぎる捨て牌じゃねーかよ」
 などなど勝手な、自己反省がたくさんできますw

実は、競馬と同様に、的中でもさらに絞ることができたなど、
ギャンブルとは反省しようと思えば、いくらでもできます♪♪♪

大事なことは
 「敏感に気付いているか」のチェック。「頭の回転」状況を自己認識するわけです。


ヤバすぎる結果なら、2回目を行う場合もあります。
 それでも放銃連発でヤバぃ結果だったなら、集中力が欠如している状態であることを認識し
 馬券購入に挑みますwww
 なので普段より、ムリだけはNGというスタンスになります。

【普段なら絶対ありえない放銃】=【超クソ馬券の購入】を事前体験し、反省してから本番に入るわけですwww

すると競馬でハズレた際、自己反省する部分か否かの判別がスムーズにできます♪
 麻雀で3着だったとしても、敗因分析として「こちらは放銃0回・相手が東一局で勝手に役満をツモアガっただけ」など、
 対局の大局を敗因分析できるならOKです。
 (論理が多少、自己中でも)アキらめがつく自己反省をできる状況ならば・・
 「なんでも反省、自己嫌悪モード」からは脱却可能です^^♪ コレ意外と重要ですw

 ◆分析力不足で、自己嫌悪に陥ることを日本では「女々しい」といいます。(差別かw)
  感情論で、わざわざ自己嫌悪(精神不安定)に陥るのは、時間だけでなく精神的にもムダです。

集中力さえあれば、金銭面での立ち回り・オッズ状況など、上手に立ち回ることができるので、
結局、MAX重要は集中力です。

ただし
集中力の欠如は、言葉で言って治るものではありません。
今の自分の「集中レベルを自己認識」してしまうのが1番早いわけです。

以上ですm(__)m
 麻雀じゃなくても、似たような集中力判別法はあると思いますが
 麻雀の場合、1回打牌までの空白の数秒で、多数の反省が静かにできるのでw

他方法ならば
◆賛成論が多いロジックに、あえて正論の反対意見を作り出すことなども面白いです。根幹で論理ミスがあるとNGなわけで。これも競馬あるあるの「そんな馬、来るわけねーじゃねーかw」という誹謗中傷やガチオッズに立ち向かうためには、意外と重要です。

ようするに「集中力」とは「気付き」とも言えるわけで
 「気付き」とは「ひらめきと根幹ルールのバランス」かと

 ひらめきonlyで穴馬ばかりでもNGだし、根幹ルールだけでガチ馬券を作っても・・みたいな^^

最後に
 新潟最終、c群の⑱軸ならば、やはり相手は第1dataなんですが
 おそらく「軸-相手」だけで好配当を作ろうとして、人気のオーバースペック岩部は「人気-人気」で岩部といわれ、切り捨ててしまったのかと。
 「人気-人気」なら「ヒモ穴」の好配当だけ押さえる、繊細な集中力が不足していたかと^^;

 (これを一発放銃モードの集中力不足だと「ツカね~なぁ」で終了で、反省点に気付かないのかも)

関屋記念も、田辺を触りたくないならば
 まずは通常通りに購入し、その後、ピンク軸として形式購入すべきだったかと。
 それでも結果はどちらも不正解ww ですがプラス収支のピンク軸が着外は必要経費とクールに割り切れたかと。関屋記念は「重賞+プラス収支鞍」=2鞍分として、通常の1.5倍購入ぐらいでも丁度良かったのでは」

アツくならないことと集中力は、紙一重のようで。重要ですね♪

ワカよりm(__)m
集中しろ!!怒
といわれて集中しているはずなのにミスする場合など
◆他人はすぐに寝不足だの心身疲労だのといってきますが、実は睡眠・食欲・性欲の欲求解消後(寝起き・食後)なども集中力が低下しているわけですね。 ◆しまいには隣にウルさい人(嫁?)がいると集中できないはずですww (大好きな人が隣にいても集中できないのも正論なので、上手に言い訳しましょうw)

なんにせよ、「自己の集中力の確認ツール」は持っておいた方がいいと思います。
反省すべきものと、外的要因としてアキらめるものの区分けも大事ですね。

集中力不足で、自分にキレるときの言葉
 「もっと耳を傾けろ!!」ですw
人生もギャンブルも、様々な事象に、耳を傾けてナンボですね♪

最後に
根性とは、持っている本質的な根幹部分のもの。
 その本質部分を100%発揮できないのは、集中力・分析力の欠如によるもの。
 だが必然で人間誰しもが起きる事象。。
 必勝のはずなのに負けたなら根性論は必要となる。
ならば、その集中力を呼び戻すルーティンとして、根性論は必要というロジック・・は、特に問題ないと思うが。
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◆昔、塾講師や家庭教師をしていたとき、女子生徒の場合は殴らないが、男子生徒の場合、事前に親御さんの了解を得た上で、同じミスを3回やった場合のみ叩いていた。その際「なぜ今から殴られるんだ?」と、必ず理由を答えさせたものだが。(思い切り殴るフリをしつつ)適度に叩いていたことを思い出す。

 その生徒に弟がいる場合など効果的で、「弟が数年後、お前と同じミスをする。その際、絶対に最初から殴るなよ」と伝えておくと、それだけで闇雲な兄弟喧嘩は無くなるようで。わざと暴力教師だったがよく喜ばれたものw

 生徒から年賀状が届くと「過去の講師など忘れなさい」と必ず伝えたが、なんだかんだで、こちらも過去に教えてもらった先生のことは今でも覚えている。。 今の学校教育は先生が殴られてナンボの時代。集中力や目上の方との接し方など、身に付くのか不安に思う。

予想とは、馬券術とは
後悔する順位を、1位から順番に潰していくことなのかも。

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