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有馬記念回顧2018

有馬記念回顧2018

どこもかしこも「クリスマスソングを流しながら よいお年を♪」なのに、JRAは平日12/28にG1ホープフルSを開催しやがる。どこまで金の亡者なんだか。。働き方改革はどこへやらw

有馬記念回顧

レース回顧としては、表裏の言い回しができる結果となった。。
3歳馬ブラストワンピースの優勝。今年の3歳馬は強い。やらレイデオロ2着やオジュウチョウサン9着も大健闘と称えるのがベーシックな回顧だろう。

ただし、3歳G1未勝利馬の有馬記念制覇といわれ・・
即座にシルクジャスティスグラスワンダーと回答できるだろうか!?

グラスワンダーは父シルヴァーホークのマル外。そして3歳を骨折で棒に振った上での有馬記念連覇をする馬なので、クラシックとは無縁。
1997年シルクジャスティスの有馬の方が、今年のブラストワンピースと似ている。まさにどちらも馬主はシルク。でクラシック無冠馬の有馬記念制覇=ほぼ20年ぶりの事象。

これをされると「古馬が弱すぎた!?」「当該馬がクラシックで100%能力を発揮できなかった!?」といういずれか、もしくは両方の疑念が湧く結果となってしまう。。
 ⇒3歳G1未勝利とは、その世代の3冠レース上位入線馬が、有馬2着馬より強いという可能性を秘めてしまい・・
 ⇒有馬記念にアーモンドアイ・ワグネリアン・フィエールマン・エタリオウ・エポカドーロなどでも馬券になりえた可能性がでてきてしまう。。(あなたならどの馬!?w)
 ⇒なのに3歳世代が1頭しか出走しなかった番組を作ったこと自体に、競馬界やノーザンファームの怠慢を感じ取ってしまうと、虚しくなる可能性が。。

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◆3歳G1未勝利馬シルクジャスティスの1997念の有馬記念について軽く触れておくなら・・
 「4-1-2人気決着」
 2着 5歳マーベラスサンデー、3着 4歳牝馬エアグルーヴ。
 ※今年と同じくガチ決着。なので記憶に残らないwww

2,3着馬はどちらも武豊の馬で、武豊2着にペリエ騎乗3着。
【マーベラスサンデー】宝塚記念1着からの「直行」で1着、で即引退。
 ※それまでG1制覇は宝塚のみ。通算、有馬2着が2回。
 ※直行ローテで勝てるメンバーだったと言える。

【エアグルーヴ】オークス・秋天馬。
1997年の秋G1を引っ張ってきた牝馬。秋天1着→JCピルサドスキー(凱旋門賞2年連続2着、後に日本で種牡馬)の2着。いずれも武豊騎乗でのもの・・なのに有馬の武豊はマーベラスサンデー。

だもんで1番人気は武豊
 で、2着。(まるで今年のルメールw)
だが、勝ったのはG1未勝利 3歳牡馬シルクジャスティス。。
 この年も、[4-1-2人気]というガチ決着なのに、この3歳シルクを扱いづらかった方が多いと思われる。なんせ無冠の3歳馬。このシルクジャスティスの有馬記念。印象に残っている方は、どれぐらいいるだろうか。。

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◆さてさて、何がいいたいのか!?!?
シルクジャスティスの世代のダービー馬・菊花賞馬は!?ここが最大のポイント。
【シルクジャスティス】ダービー2着、菊5着。主戦 藤田伸二。3歳で有馬記念制覇後、次走阪神大賞典2着も、その後10戦して【0-0-1-9】で引退。。

【皐月賞&ダービー馬 サニーブライアン】
 通称サニブー。逃げ馬。ヤネ大西直宏。この馬&ヤネ、ご存知ない方が多いだろうと思うのはこの馬の産駒が走っていないから。ヤネのG1制覇3勝中2勝がこの馬という既引退騎手。<今季ならエポカドーロという感じ>
サニブーはダービー後、骨折・屈腱炎により引退。シルクジャスティスの有馬制覇により存在価値は高まったが、その後の種牡馬結果などは言うまでもない。。

【菊花賞馬 マチカネフクキタル】と言われ、この馬も認知度が低いのではw
 こちらは神戸新聞杯&(秋開催時の)京都新聞杯を2連勝しての3人気の菊制覇なので、個人的には菊的中の記憶があるが、その後、6歳まで走るが未勝利に終わる。。
 ◆菊花賞1番人気で負けるのもシルクジャスティス(5着)もブラストワンピース(4着)も同じ。

◆結局、この1997年世代MAXは、あえていうならでメジロブライト。クラシック4,3,3着で、春天制覇する馬が牡馬としてはMAXだった世代。。
 ⇒後でこの世代最強種牡馬は晩成馬として出てくる、菊8着馬を即答できるなら賞賛w ステイ・・♪

◆この1997年世代も、実は・・・
 牝馬でメジロドーベルという牝馬クラシック2,1,1着馬が、世代MAXに思われる。だがこの馬は牝馬G1計4勝という、牝馬路線を歩んだ馬なので、言い回しが微妙だが、結局は牝馬が強かった世代といえる。(牡馬が古馬になって活躍しなかった世代とも.. 個人的には、桜花賞馬キョウエイマーチの方が印象に残っている。牡馬なら弥生賞馬ランニングゲイル・菊花賞マチカネフクキタルか。)

◆だもんで、この翌年1998年・1999年の有馬記念はグラスワンダーが連覇する。。
 3,4歳で有馬記念を連覇。(宝塚記念も勝ったが、朝日杯FS1着、安田記念もハナ差2着のマイラーが有馬連覇とも言える)
 ◆有馬98年=2着メジロブライト、3着ステイゴールド[4-3-11人気] 人気を見ればこの世代があまり期待されなかったのがわかるかと。1人気セイウンスカイ4着、2人気エアグルーヴ5着。だが2頭は絡んだ。
 ◆有馬99年=2着スペシャルウィーク、3着テイエムオペラオー[1-2-5人気] メジロブライトが世代最先着5着。この歴代名馬達が出現し、もう用無し世代となってしまう。。のは晩成オペラオーの7冠を出すまでもない。
果たして、今年の3歳世代は古馬となって活躍できるのだろうか!?

有馬記念で3歳馬や牝馬、55kgや53kgは、データ的に重要な馬なのだが、2着という着順が1番シックリくる。
3歳は発展途上でまだ成長過程。なので2着でも先が明るい。しかし古馬が3歳のG1未勝利馬に負けてしまうと、それまでの古馬戦線に虚しさを覚えてしまう。そして1997年を出すまでもなく世代全体が低レベルだからという結論になってしまう可能性もあるので、この結果はあまり好ましくない。。ブラストがマイル体系なのも踏まえると尚更である。
ここでセコぃのがノーザンファーム。16頭中8頭ノーザンFのくせに、結局のところ、有馬記念に最強馬を出していない。3億円のJC優先での出走。。

賞金を有馬記念もJCと同額にしないと既に有馬記念の存在意義が問われるガチ決着が横行している。。バカJRAも困ったもので、有馬記念の存在意義を低下させたいのか、ホープフルなどムダなG1でラストを飾ろうとする始末。。結局G1が混在し、選択制になることで競走馬の質が低下していることは、昨年ホープフル覇者タイムフライヤーを出すまでもない。 どうせ馬場を高速化させ机上の数値だけしか図らないようでは気付かないのだろう。。
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◆今年の宝塚記念1~3着馬を言えるだろうか!?笑
 この古馬世代が弱いというのは、今に始まったわけではなく、既にミッキーロケットの宝塚記念から言えることであり、そのミッキーロケットがJC回避でも素直に4着。
 個人的にミッキーロケットを弱いとは思っていないし、今回は和田ではなくても4着も賞賛できるが、フロック視していた側ならばこの4着、というかこの馬より手前に3頭しかいない(古馬2頭のみ)という古馬の層の薄さは歴然。。

◆改めていうなら、今年の有馬記念1,2番手馬が5,4着。
 これを交わせたのが3頭しかいないという始末。。非常に情けない。
全てはデムルメに頼りすぎ、目先の着順を優先してきた結果。まるで今の日本の政治のようで将来性を度外視しすぎており非常に情けない。全ては不況が原因か。

===
◆反論も可能に見えるのは、今年の有馬記念は季節外れの雨天。レース前に良馬場からヤヤオモに変化した。
 負けた馬達は「JCの反動・外枠・ヤヤオモ馬場・距離」など様々な言い訳できる嬉しい状況。

 なのでハービンジャー産駒のブラストワンピースが勝てたと言い回すのも可能。
 ルメールも「今日はハービンジャーの馬場」といっていた

しかし「2分32秒2」という決着タイム。
 これは直近5年「オルフェ・Gアクター・ジェンティル・Sダイヤモンド・キタサン」の有馬よりも早い決着。
 ようはヤヤオモなのに近5年より今年の方がレベルが・・とも言える。

 もちろん馬場差があるのは言うまでもないが、JCもそうだが高速馬場にしすぎると過去歴代名馬を蔑むことになり、しかも海外に通用しなくなり、しかも脚元への負担も増すことも考慮すると、一概に賞賛すべきかも疑問となる。。

キセキが前半60.7秒で引っ張ったからなのだが、これは菊の田辺(ジェネラーレウーノ)のクソ逃げと同じで、後続が素直に脚を使える逃げ。エリ女クロコス岩田のような後続に脚を使わせる逃げにはならず。なので(キセキというより)川田は例年通りの5着。いつになったら川田は有馬の先行馬で馬券になれるのだろうかw

それでも
 シルクジャスティスは「ダービー2着馬」=馬券対象
 ブラストは「ダービー5着、菊4着馬」=非馬券対象

世代ナンバー2のシルクが有馬制覇ならまだしも。。とも言えるし
世代クラシックで、2,1人気になったブラストがひたすら負け続けた
とも言える。

池添はコネと同じく、3着内という、ファンのニーズを何も感じない男なので、気にしても仕方がないのだが、少なくとも「エポカドーロ・ワグネリアン・エタリオウ・フィエールマン、だけでなくコズミックフォース・ユーキャンスマイル」すら有馬記念で上位争いができたかもしれないというのは、アーモンドアイやステルヴィオのJCやマイルCSを出すまでもない。だが1997年は不作の時代だっただけに。。

====
◆オジュウの9着を健闘と称えるのは素人。
「もっと積極的に騎乗して欲しかった」馬主の言うことが正しい。
キセキの後ろで番手競馬など、最初から勝つ気が0%ということ。1枠1番をもらって
「スタートがいいなら逃げようと思っていた」
なら逃げろよ。ザコ騎手が!!怒
だからG1未勝利なんだよ。早く引退せい!!と、馬主が内心で怒り心頭なことぐらい想像がつく。

フジTVでもラジオNIKKIでも、
全実況がスタートは「オジュウチョウサンが行きました」となったはず。それに歓声も沸いた。なのに・・見せ場は、実質、好スタートから、キセキが先頭に立つまでの時間稼ぎをしただけ、、という悲しい結果。。障害馬が、最後の直線で豪脚を使うとでも思っていたのなら、早く引退して欲しい。
 個人的には、あの1枠1番を引いて、好スタートを切って、キセキの前で競馬を=見せ場を作る・・と思っていたのだが何もせず。
 あれで見せ場を作ったという見解やコメントはまさに忖度w ただ回ってきただけを「見せ場」といわれてしまっては困るというか迷惑。クソ騎乗はクソ騎乗とハッキリ非難すべきに思うが。

 このバカ天才も、平地での初戦、記者に対して「この馬を抜け(無印)にいた人いる!?ww」とまでホザいたくせに、キセキの番手競馬をした時点で、直近2年ほどの武豊のG1騎乗「着取り」というスタイルがよく伝わってくる。既に逃げるという度胸の無い天才。羽生も無冠になったことだし、世代交代という言葉がふさわしい。魅せることよりも無難を選択した時点で、勝つことへの初心を。。◆オジュウも最初は11秒台後半で走っていた。前半700m以降に12秒台に川田キセキが12秒台に落とす。さて4000m以上を生業とするオジュウがこのペースのまま走っていたなら勝てた・・とまでは言わない。だが見せ場は・・。 1周目スタンド前で、キセキに最内を気安く譲ってしまう。。

 障害馬・障害練習をすると、飛越練習により背筋力UPなどが言われるが、個人的にはメンタル・折り合い=フィジカル面での強化が最大の魅力と思われる。サラブレッド単体では障害物を飛ばない(他馬がいる場合はするが)。ようは騎手の指示に従順になりスピードのアップダウンができるようになる。あとは逃げさえすれば、障害優秀馬として、超ロングスパートが可能だったはずで、着順度外視でマルアポのような大逃げをすべきだったはずも、極論なにもせず9着。それを4角番手にいたことを「見せ場」というよでは、天才と呼ぶにふさわしくない。だからG1未勝利なのだろう。 数年前まで馬を貰えなかった時代とは異なり、今は馬も貰えてリーディング10位。これは松山弘平より下。JRAにイビられ中の岩田より下。早く育成側に回り、ラップの指導でもした方がいいのでは。エージェント契約も切れたことだし、潔く引退がふさわしいと思うが。老害として存在し続けるのだろうか。。障害2000回騎乗を達成し公言どおり騎手を引退した林満明を見習ってほしい。

◆穴馬を軸にした大半の方々は、「外枠⑭番キセキの短絡的な逃げ」にはならない・・というイメージを持っていたはず。だから差し馬台頭・逃げ残りという穴予想。それでも結局、キセキの素直な逃げを許したのは、戦犯はまさに武豊が見せ場なしの9着に敗れたからとすら言える。
 これは、シュヴァルのボウマンすらも同じ発言しており、スタート最後方待機に専念したミッキースワローの横典なども内心「つまんね。。」という気持ちだろう。

◆「いいところでレースは出来たのですが...」という糞コネ。。
3番手追走で15着。。キタサン勝利の有馬でも先行しただけの2番手追走6着(シャケトラ7人6着)、太刀持ちを思わせるような位置取りで後続マクりを阻んだ張本人。存在自体が邪魔なクソ騎手。
 こんな奴にダービー制覇をさせ過去MAX配当にした張本人がブラストワンピースのヤネなのだが。。謝罪もせず関東馬に騎乗しヘラヘラ笑っているインタビューなど、G1未勝利馬だからこそ、見たくなかったのがホンネ。
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◆あえて今年の有馬記念を賞賛するなら・・
◆内枠①~⑦番枠から1頭も絡まなかったこと
 内枠の馬が武豊やコネを筆頭にザコ騎乗のオンパレードだったからともいえるが、外枠からコースロスを最小限にしよと努力した上位入線馬の騎乗っぷりは賞賛に値する。
◆個人的には、さすがボウマンという感じ。イン詰まりがあったりもしたが、道中イン待機をしたからこその事象。JC馬の貫禄は見せた、8枠からのイン差し3着。
◆ミッキーロケットも外から2番手追走。外からキセキがいって、オジュウなど1枠2頭が先行する中での2番手追走。キセキを最初4角までインに入れなかったのはマーフィーの好騎乗。(ユタカは最内に気安く入れたw) 4角まで9着オジュウと並走なら、4着は当然とも言える。宝塚がフロックでないことは証明して見せたが、もっと積極騎乗でレイデオロの前にいて欲しかった。特殊コースだけにヤネにもっと中山を経験してから出走して欲しかった。
◆キセキの5着も、「良くも悪くも川田の有馬は5着」ラブリーデイ・エピファネイアで学んだこと。いつもJCで燃え尽きた感の強い馬で人気になるw にしては、出し抜くような途中から加速ラップの逃げをしているのだが、その逃げじゃないんだよ・・後続に脚を使わせない逃げ。その戦法はバレているからこそ結局レイデオロなどにキッチリ捕まってのお約束の5着。秋4戦して全掲示板では馬を誉めるしかないとも言えるが、昨年はスワーヴに有馬を譲り香港ヴァーズ(9着)に回ったデムの馬、が5着とも言える。

◆デムのモズカツに騎乗して「距離が長かった」など、今更すぎる。。既に中身は日本人化しているのかも。フランス人の活躍は日本人以外の人種のモチベーションすら奪うのかもしれない。展覧競馬で礼を尽くしていた頃の気概を取り戻して欲しいが。それでもオジュウの手前の8着。先行して9着オジュウ以下の馬が2頭いるが、そういう馬達が出走できないような出走ルールを早く構築して欲しい。。。

◆出走権を・・「今季G1複勝圏1回以上」or「通算G12勝以上」いずれかに該当すべきにしたほうが、とするとブラストもオジュウも出れなくなるwww まともな馬が出走しなかったことを物語る・・というのではなく、そういう馬達にもっと秋G1出走を促す機会にすべきに思うが。

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◆『2018年 第51回内閣総理大臣杯 日本プロスポーツ大賞』の授賞式が20日、都内で行われ、大谷翔平が受賞。闇があるボクシング界からもWBA世界バンタム級王者の井上尚弥が表彰された、安部総理がトランプ大統領から『大谷はすごい』と言われた話をしていたが、ルメールは呼ばれなかったw 海外で大谷が表彰されるなら闇のボクシング界から受賞者がいるなら、ルメールも表彰されて当然だろう。そもそも、まだ2018年は終わっていないのに表彰とは。。ルメの年間記録がかかってるんですけどw
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◆最後に、馬場の問題だが、土日ともに雨。
 これにより外から、何も来ない馬場となってしまったのは阪神カップやダートすら同じ。外から何も来ない競馬など、見ていてもツマらない・・そういうフカフカな馬場を作り、雨が降った瞬間ペシャンコになり内枠超有利になる。。全ては季節外れの雨天を言い訳にできてしまうのが厄介。それでも8枠⑮番シュヴァルグランのボウマンのイン差し3着など見応えは多分にあったが、

 結局は2~4着が外人。その前に無冠の3歳馬。。
 アーモンドアイにJCを譲った馬に、先着したのは無冠の3歳馬1頭のみ。。

(苦しいが)来年につながる結果とも言えるので、来年に期待しても良いのだが、4歳になり同斤量になった瞬間、現3歳世代が弱くなったりしないかと。。扱いに困る3歳世代なのは、過去MAX配当のダービーだけでなく、三冠が全て三連複100倍以上、三連単1000倍以上決着だったことからも言うまでもない。
◆97年もそうだが、この世代の次か次の次あたりでオペラオー・エルコン・スペシャルウィークなどが出てきたとも言える。

◆最後に、シルクジャスティス世代(サニブー世代)の三冠も波乱決着。。
 1997年=皐月[11-10-12人気]、ダービー[6-3-1人気]、菊花賞[3-7-2人気]
 2018年=皐月[7-9-8人気]、ダービー[5-4-16人気]、菊花賞[7-2-10人気]
いずれにせよブラストもワグネリも嫌いではないだけに、弱い世代で無いことを祈る。。直接対決を拒むと個体だけでなく世代全体が弱くなることも関係者は忘れないで欲しい。

【アホ追記】
有馬で1年の総括をさせず、平日ホープフルSというタイムフライヤーを輩出するクソG1など廃止にすべき。2歳G1複数作成で力量分散など、その後のクラシックも衰退することぐらい誰でもわかるだろうに。。あと数回ホープフルをやれば化けの皮がはがれてくるだろう。その時、まだ売上重視で、年末を平日ホープフルSで締め括る度胸があるのか。逆に興味があるw
 12/28=公務員の仕事納め。そこに合わせての開催など愚の骨頂。
 大雪で開催中止、年末年始で延期不能、というJRAの大失態を早く体験してみたい♪

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