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チャンピオンズC回顧◆サラリーマン騎乗クリソ川田。。

チャンピオンズC回顧◆サラリーマン騎乗クリソ川田。。

(ワカはクリソベリル軸だった人間。ですが・・・)
題名は、ちゃんと「クリソ川田」、「リ」は抜いてません。

レース回顧を書いても
おそらく否定される系のブログになるので・・


3年連続、「1分50秒1」それがチャンピオンズC。
で、今年は「1分48秒5」

だがスローペース。。。

沈黙威圧で逃げたユタカを捕まえたのは2頭だけ。
でもって、1~3着馬のヤネはレースレベルが高かったと自画自賛をしているが・・・。

今年は「1分50秒1」で走破した馬が
 12着 モズアトラクションまで =1分49秒9

 勝ち時計だけでハイレベルというのは超NG。このタイムが本来の能力でハイレベルというなら昨年覇者ルヴァンスレーヴは超弱いとなるw そんなわけないし、一昨年覇者(1分50秒1)ゴールドドリームも1分48秒5で走破している点は重要。
◆過去3年よりも1秒は早いダート馬場だったこと、過去の他ダート鞍とのタイム比較で判別可能。
◆それでも過去よりは早いので素直に強さを認めてもOK。しかし1分50秒1の一昨年覇者がクビ2着であることも留意しての強さであることを認識すべき。

この見解、大半が否定するだろうが、その半数は反論しづらくなる言い回しなら・・
 昨年2着馬 ウェスタールンド 6人気9着
 「通過番手 10-9-8-7」で9着。
 これを「やっぱり来なかったね」系の見解をお持ちの方なら
 ウェスタールンド すら 1分49秒2 (昨年2着は1分50秒5)
 着順が大きく下がって、時計は1秒3短縮
 これを論破しなくてはならなくなる。
 (一昨年覇者、明け7歳ゴールドドリームは1秒6短縮といわれ、無難な数値なのがご理解頂けるかと)

明らかに時計が早すぎる馬場だったこと、ご理解頂けただろうか。
上記が100%正しいなどと、思わなくて全然OKです。しかしメディアはこの結果を100%賞賛している。。ここに違和感を感じることをオススメしたい(ホニャララの運動会だから)
こちらが言いたいのは、(クリソは)もっと早いタイムで走破できたはず・・ということ。
11着と12着の間に、やっと3馬身の差があるが、
 1着~11着の間で、3馬身以上の着差が無いレース。。(最大着差が 4,5着間 1馬身3/4)

馬が強いというより、ユタカの沈黙威圧に便乗しただけの、クビ差の勝利。。

「インティは止まらないと思っていた」・・・前走、川田で逃げれず15着大敗馬を、この言い回しで賞賛すること。これの裏は
「ユタカの沈黙威圧逃げは、止まらないと知っていた」と変換可能かと。

◆上記、意味不明の方もいるだろう
 簡単にいえば、「6戦6勝」の着差を見れば分かるかと。
 今回の「クビ差」もうお釣りが無い馬という言い回し・・も可能なレース結果ということ。
 もちろん、そうではない馬だからこそ、この言い回しになる。

馬がドバイ前提だからこそ、小回り浦和のJBCを使わなかったと聞いて
ダートG1なら持ってこれるとは思いましたが
相変わらず、魅せる騎乗ができない男。。

 ファンもしびれを切らして 週中前日1番人気予定馬が
 最終は、単勝2番人気。さらには複勝3番人気。。

ここに何も感じずに、騎乗しているのだろう。。
(普通の人間なら、勝利騎手インタビューで、ファンか馬に謝罪くらいできると思うが)

「19倍・29倍・32倍・32倍・30倍・10倍」
川田が秋G1で絡んだ、三連複配当。。
秋華賞、この男が飛んだ時だけ、三連複151倍。

川田がG1で馬券に絡むと、競馬がギャンブルでなくなる。。
着狙い男。。

春、北村友一やコネにチャンスを与え、やはりという形で川田に馬が回ってくるようになったが

この男の職人気質の部分が、競馬ファンとは相反するような。。
職人気質というのか、サラリーマン騎乗とでも言えばいいのでしょうか。。

この騎乗を喜ぶのは超本命党と馬主。。 マーク屋すぎて、ムダな安定感しかない。マツパクやアンカツはオマエにそんな騎乗を教えてこなかったはずだが。。 それと・・ダノンの馬主はこれで喜んでいるのかのホンネがかなり知りたい)

今回も、インティを交わしただけ。
 着狙いで
 で、後ろが来れなかっただけ。

 隔年リピーターがリピートする時は、レースレベルが低い場合が多い。
これをおそらく、どこもかしこもレースレベルが高かったと書くだろう。


川田レース後コメ
「まだ負けてないし、もっと強くなる馬」
馬 は な

ダートや牝馬は3歳でも通用するでしょう。(53kgJC)牝馬のカレンも想定内。
今後はむしろ世代の弱さが明確化した3歳世代をいかに穴狙いできるかが課題になりそうです。

今年の最優秀3歳牡馬・・・クリソベリル
だがヤネは。。

戸崎や浜中が負傷中、、
川田の天下が続くでしょうが、数年後、記憶に残る馬といわれて
G1勝たないので、クリソがやっとなのでは。。


(ここまで書いたし、ブログでも このまま更新しようかなぁw)

さて、今週は川田がハープスター2着でマツパクに怒鳴り散らされた阪神JF
→【阪神JF回顧■マツパクの怒り [騎乗ミスの客観的明示]
 ※2013年アメーバブログ 2013年のブログにも「G1苦手の川田」と書いてあるw
 ※ハープもクリソも同馬主。 ※怒鳴り散らされたからの桜花賞、4角18番手最後方・先頭とは30馬身差。結果は言うまでもなく1着。「馬の力を信じて騎乗せぃ!」言われた通りにならできるのだろうが、その責任を負うのが嫌いなタイプなのだろう。。

まだまだ川田が1番人気のG1が続く。。
勝利騎手インタビューも、もう少し笑顔くらい見せる練習でもしたほうがイイのでは。。

ワカよりm(__)m
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追伸
こういう見応えの無いレースばかりするから、日本のダートG1は1着賞金が1億円のみ。。(昔より賞金ダウン。。) ドバイワールドカップは約8億円。。来年2月から始まるサウジカップは11億円だそうで。(フェブはどうなってしまうのか)前日、土曜、駄馬集結のステイヤーズS(結果論、超面白かったが) G2 1着賞金 6200万といわれチャンピオンズCの2着は4000万しか貰えない。

 ステイヤーズS モンドインテロ 6200万円
 チャンピオンズC2着 ゴールドドリーム 4000万円

だから所詮ダート馬・・と日本ではいわれてしまう。とっととダート路線を整備する必要性を感じるが。。JBCは毎年京都でやったほうがイイのでは。
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