2017年度123重賞中79鞍的中!! '16年重賞117の87 '15年重賞126の81 嘘の無い競馬データサイト 先週も万馬券多数的中!! この証拠はExcelデータをダウンロードすれば分かる♪

フェブラリーS 過去極秘データ

まずこのデータは【2011年】フェブラリーS予想用に作成したもの
下記【2011~16年の結果】と照合しながら、閲覧するのが良いだろう。
 年度ごとの追記は、当然おこなっております。

【トータル6346人/本日2人/昨日1人】

【読むにあたりアドバイス】
■1997年からG1となり過去20年も、2003年は中山ダート1800m開催=【実質、過去19年】
■2012~14年、3年連続、三連複万馬券
■2014年、16番人気(単勝272倍ビリ人気)コパノリッキー1着もデータ内!!
※だが、2013年は例外※2013年度1番人気は初ダートのカレンブラックヒル。2番人気も出遅れ得意のイジゲンが出遅れ。結果は前走東海S1着馬グレープブランデー浜中3番人気1着。(上位2頭を除き、繰上げ分析も可能も、浜中が[関東重賞orG1]で1着であること自体も超特殊)この年度だけは、例外とした方がデータ的には無難。◆DKデータは結果論的中も、重賞データとしては(2013年は)G2東海S元年なのも重要!!
2013年が分岐点。なので短絡的な[過去10年]での誤認識は、超ヤバィw
軽く、過去でも見れば分かるはず。

フェブラリーS 過去極秘データ

まずは昨年の極秘データを3点。今年も該当するだろう。
相手探しの部分が重要♪

フェブラリーSとは 人気・配当  (過去10年 & 過去19年 データ)

◆1997年から定量G1戦[過去19年] 

G1となって過去20年も
2003年の中山ダート1800m開催=データ除外[1年分除外]
◆よって過去13年データ +6年=過去19年
※下記、【過去13年】という表記=は、1997年~2010年の14年から、中山2003年を除いた過去13年という意。そこに直近6年のデータ継続や変動を確認してください。
◆読めば分かりますが、過去10年というまとめかたは超ヤバぃ重賞ですw

 ■第33回 2016年 1着モーニン M.デムーロ 2番人気 1.34.0
 ■第32回 2015年 1着コパノリッキー 武豊 1番人気 1.36.3
 ■第31回 2014年 1着コパノリッキー 田辺 16番人気 1.36.0
 ■第30回 2013年 1着グレープブランデー 浜中 3番人気 1.35.1・・・1月度 東海S G2の初年度
 ■第29回 2012年 1着テスタマッタ 岩田 7番人気 1.35.4
 ■第28回 2011年 1着トランセンド 藤田 1番人気 1.36.4

G2 東海Sは、2013年以降~
◆東京適性判別を含めば「G3 根岸S」も大事に見えるが、賞金面で約2000万円も異なる「東海S・川崎記念」が、重要になってきているのは「2013年以降の前走」で確認を。
◆2013年以降 G3 根岸S組【24の1】絡んだのは根岸1着モーニンのみ。し・か・し、まだ5番人気内での出走馬は3頭のみとも言える。
過去2016年-2011年 フェブラリーS データ
過去2010年-1997年 フェブラリーS データ
◆[第20回 2003年 中山ダート1800m開催]=例外年
◆上記、[灰色]は開催日・フルゲート・馬場が異なる年次
◆2013年から、関西の前走ローテが[平安S G3、3900万]から[東海S G2、5500万]に。その瞬間、2013年は[東海S]1着馬グレープブランデー3番人気がフェブラリーSを制覇。

東海S 1着賞金の変遷…「2013年 5100 → 5300 → 2017年 5500万円」と、2年ごとに賞金UP
根岸S 1着賞金の変遷…「2001年 4200万」→'05年 3900万→’10年 3800万→「2012年 3500万」→「'14年 3700万」→「2017年 3800万
地方G1川崎記念…2017年 1着賞金 6000万・・・2000年以降、前走川崎記念組の馬券対象は[10頭or9頭]という言い回し。
 ⇒根岸Sも東海S同様、13年以降は賞金UPも・・、フェブの前走としては弱化か。

◆前走 川崎記念

前走川崎記念10頭=「9頭・全て川崎記念3着内」+「川崎取消ヴァ―ミリアン1頭」

◆前走レースは漢字!?

■再度いうが、2013年以降 根岸S組【24の1】も、まだ5番人気内での出走馬は3頭のみ
■別観点・・前走レース名が「漢字」の方が強い。

◆「カタカナ系のレース名」JCD・チャンピオンズCなどは、2007年以降【0頭or1頭 絡み】
⇒直近10年、前走カタカナ組【[0頭 4年]、[1頭 5年]、[2頭 1年]、[3頭 0年]】
⇒直近20年、前走カタカナ組【[0頭 9年]、[1頭 10年]、[2頭 1年]、[3頭 0年]】※中山含む
◆唯一、2頭絡みは2014年=コパノリッキーが「フェアウェルS」からビリ16人気で制覇。「JCD」から1人3着ベルシャザール。1人ベルシャが1度使えば違った結果だったかも。
◆短絡的にも思うが、(G1を含む)前走カタカナ組を過信しないよう。
 =「ローテーション悪い or レース力量が低い」=「ヒモ押さえで十分の実績」
  軸がカタカナ組なら、相手は「漢字の東海S・根岸S・川崎記念」からベターすぎる。
 ※逆に1頭絡みを狙うのもアリか。
 ※[ステークス]がカタカナだとケチをつけるのはNGですw

【2011年 時点】【過去10年】
2011年 過去人気
【2013年 時点】【過去10年】
2013年 過去人気

 

【2011年 時点】【過去10年】
2011年 過去配当
【2013年 時点】【過去10年】
2013年 過去配当
馬券種別毎の金額分布 です

【過去13年】
人気バランス
'14年コパノリッキーが16番人気に1頭加わるが、10番人気以下の人気下位馬は相変らず。

【過去13年】
フェブラリーS 重要1
その後6年は・・
14年目■2011年 1→3→4人気
15年目■2012年 7→4→2人気
16年目■2013年 3→9→7人気…例外年
17年目■2014年 16→2→1人気
18年目■2015年 1→5→3人気
19年目■2015年 2→1→7人気

2勝馬【連覇】が1頭もいないG1 だがしかし!!

2015年、初のフェブラリーS連覇をコパノリッキーが成し遂げた。
【2012年 予想時の際のコメント】
2012年は昨年フェブラリー2・3着馬は出走しない。
未知数の馬がトランセンドを負かすというデータとも言える。
トランセンドにケチをちけるつもりは無いが、一応念頭に。

と記載したら
→【トランセンドは単勝1.5倍で7着

連覇の無いG1は「フェブラリーS、ヴィクトリアマイル、宝塚記念、ジャパンカップ」の4レースで、他G1も該当する。

過去17年しか無いG1を「連覇が無いことをデータ」とは言いたくないが
【ドバイ・東京ダート1600mの芝スタート・冬開催・ダート強豪馬の斤量によるローテー問題・他地方重賞開催日など】
やはり連覇は難易度が高いレースであることは間違いない。

※追記※
■JCは'12,13年 ジェンティルドンナ 初連覇 (過去36回)
■宝塚記念は'13,14年 ゴールドシップ 初連覇 (過去57回)
■フェブラリーSは'14,15年で、コパノリッキーが初連覇 (過去20回)
※改めてヤンチャなゴールドシップの強さを再認識。
※「フェブは、第14回からのG1昇格以降」という言い回し。
 第1回~第10回:フェブラリーハンデキャップ
 第1回~第10回:G3
 第11回~第13回:G2

過去13年の1着馬&2着馬の表
過去13年 フェブラリー1・2着

連覇を目指す馬が出走してきた場合

※連覇は十数年に1度はあるが、基本は「ない」と考えるのがフェブの基本か。
※連覇か否かの「丁半博打」を行うのは自恃だが、基本は無難に
「軸にはせず、相手本線かヒモ対応」がベストだろう。

【極秘1】 ~~しかし1番人気のオッズデータは~~

意外だったのが、1番人気の単勝オッズごとの結果。
3倍未満なら(上記理由の2012年トランセンド以外)堅いのには驚いた!! 【10の9

【2016年 1番人気 ノンコノユメ 単勝2.4倍 2着】
 ■1.0-1.4倍【1-0-0-0 /全1頭】
 ■1.5-1.9倍【1-0-0-1 /全2頭】 2012年トランセンド1.5倍 7着【連覇NG】
 ■2.0-2.9倍【4-1-2-0 /全7頭】 2015年コパノリッキー連覇は2.1倍


 ■3.0-3.9倍【3-1-0-4 /全8頭】 2003年ゴールドアリュール3.1倍 1着※中山開催
 ■4.0-4.9倍【0-0-0-1 /全1頭】
 ■5.0-5.9倍【0-0-0-1 /全1頭】

ダート戦で、前走ローテ―が多種多様なので、2強,3強で単勝オッズは割れるが
結局は・・・という価値観は重要!! 2013年の1人カレンブラックヒル(単勝3.3倍)の初ダートという、ハメを外すようなローテーでなければ、普通は2番人気との2択レース 中穴を軸で攻めるならなら、相手は人気2頭が基本!! なので【[穴馬2頭→上位1,2番人気2頭]・・・という[変則フォメ4種]の馬券構築も妙味】

※2012年トランセンドは、[連覇期待+次走ドバイ宣言]で過剰人気で1人7着。
 2番人気ワンダーアキュートが3着。人気面では面目躍如のレース結果。

 【極秘2】データが強く押し出された2013年だった↓↓

相手探しもガチガチ?

【極秘2】 根岸S組なら

まず2つを念頭に、下記を読んで欲しい!
2013年から始まった「東海S」からのグレープブランデーが勝利=[東海S 1着馬が、フェブラリーS1着]
2016年モーニン(M.デムーロ)が根岸S1人1着から、久々にフェブラリーS 3着内(2人1着)
 ◆モーニン以外は、2013年以降 根岸S組【24の1】も、まだ5番人気内での出走馬は3頭のみ
========
根岸S組のフェブ戦績【4-1-4-78/全87頭】も意外に共通項がある。この複勝圏9頭
=前走根岸Sの着順【6-1-1-1】 =前走根岸Sで、ほぼ3着以内(ほぼ1着)だった

根岸S組 例外は

【例外】は「根岸S 11着からフェブ3着 2004年スターリングローズ(9人3着)」のみ
→この馬は、それまで31戦4番人気以内で走った「掲示板安定馬」=まさに例外。この馬がリミットとなるデータが複数存在する。

■スターリングローズ最終成績[11-7-3-11/全32]

【根岸→フェブラリー戦績】

◆2013年◆メイショウマシュウ(1着→未出走)・ガンジス(2着→10着)・セイクリムズン(3着→4着)
◆2012年◆シルクフォーチュン(1着→2着)・トウショウカズン(2着→13着)・テスタマッタ(3着→1着)
◆2011年◆セイクリムズン(1着→14着)・ダノンカモン(2着→4着)・ダイショウジェット(3着→11着)

※ワカの一言ポイント※
■2013年、根岸1着馬メイショウマシュウはレース後に骨折。
■2013年は例外年と申し上げており、根岸S組から馬券対象になっていないが、セイクリムズン4着は16番人気=ビリ人気でのもの。相性としかいいようが無い。 (たらればだが)もしメイショウマシュウが出走していたなら…とすら思わせる結果だった。

【根岸S 2001~2012年、12年間の話としては・・】
前走根岸Sというのは、2001年以降 (中山開催を除き、過去12回データ)
 ⇒根岸S2001年は、1月の東京ダ1400mで確立 (以前は11月開催)
■12回中7回(8頭)、このデータは該当する。G3で評価が下がりがちのこのレースから馬券対象馬が多いのは注意しておきたい。
 ★昨今は、東海Sが幅を利かせているので数値は15回中7回(8頭)と下がるが4着内には必ず存在する。(うちクビ差2年)

 ■2003年中山開催も根岸組が1頭ノボトゥルー(4着→6着) データ該当。
 ■根岸S 2着成績[0-0-1-8/計9] 2002年3着ノボトゥルー
 ■根岸S 3着成績[1-0-0-4/計5] 2012年1着テスタマッタ

【12年間に、東海S 1月開催以降の4年を加える「2001~2016年 16年間」にすると・・】
■根岸S組=過去16年…8年(9頭)
■根岸S組=2013年以降 直近4年…1頭 (合計1頭)※モーニンのみ
■根岸Sの2・3着馬の成績を見ると、あまり芳しくないのが見えてくる。だが逆に言えば、「根岸S1着馬は重要」&「根岸3着以内から」軸馬を作れれば簡単。 他路線を軸馬にするのなら「この根岸3着以内馬を相手本線にすると馬券的中率が高まる。」

しつこいようだが
◆2013年以降 過去4年 根岸S組【24の1】も、まだ「5番人気内での出走馬は3頭のみ」
◆2017年フェブラリーS、根岸S組からの人気馬が2頭の予定。カフジテイク・ベストウォーリアの結果は興味深い。

【極秘3】 あえて言うならオッズ

■馬連・馬単など、ニ連馬券なら、単勝30倍以上から馬券対象外!!!
■単勝50倍以上から、すでに複勝圏0%。
 単勝100倍など、もってのほかレベル。

オッズ・人気 上限
 「単勝45.1倍」3着 2004年スターリングローズ 9番人気」
 11番人気」ユートピア3着(単勝37.4倍)が上限
 (オッズの例外でいえば、根岸S組だけは例外扱いで考察するのも一考)
オッズ上限を一新したのが、
2014年コパノリッキーのビリ16番人気単勝272.1倍での1着。 ◆ビリ人気を好んで購入できないタイプは、今まで通りの上限オッズを守った方が回収率UPにつながる。 2015年以降なら、7番人気 単勝18.1倍 アスカノロマン3着が、MAX人気薄。

過去20年で、12番人気以下【98の1 ※コパノ ビリ16番人気
過去20年で、10番人気以下【138の3 ※10,11人気、各1頭

過去20年で、単勝45.2倍以上【121の1 ※コパノ 単勝272.1倍
過去20年で、単勝37.4倍以上【135の4 ※37.4~45.2倍中に3頭も存在し、頭数もたいして増えないので、単勝リミッターは45.2倍や50倍がベターだろう。

※ワカの一言ポイント※
 オッズで一概にカットといわれても困るかもしれないが『単勝50倍以上の人気薄馬を自動カットすることにより【出走馬の35%以上を自動的に馬券対象外】にできることは重要』
 それでも購入したい超人気薄馬がいたなら、これを理解した上で馬券に補填を。

前走大敗組から馬券対象の3頭は!?

 前走着順  着別度数
前走6~9着 【0- 1- 0-42/43】
 ⇒+直近6年で、コパノリッキー1着が1頭加わり【55の2】
 ⇒【1-1-0-53/全55頭】
前走10着~ 【0- 0- 2-28/30】
 ⇒+直近6年で、'15年に前走11着から3着で【49の3】
 ⇒【0-0-3-46/全49頭】・・・3着のみ

直近6年で、加わったのは、ビリのコパノ田辺と
◆'15年ベストウォーリア(戸崎圭太)=前走11着からの3人3着、実績馬・・・前走チャンピオンズC 9人11着は距離。4歳時。 1800m以上4戦して未勝利。厩舎も分かっているので、それ以降、マイル以下でしか使っていない。

前走大敗からの巻き返し3頭の共通項は!? 過去18年なら4頭
「外人騎手2名」と上記記載の2004年スターリングローズ=「根岸S組」
それと、コパノリッキー田辺だけです。
 単純なようで重要なファクターです。

※2011年,2012年もフェブラリーS 1~3着は「全て前走1~3着馬」で、上記データに変動は無い。

さて
◆2014年コパノリッキー、前走フェアウェルS9着馬など、何故来れるのか??
⇒スターリングローズ(コネ)9人3着以外の、残りの4頭はグループ馬だからでコパノ16人以外は3,4人気の3頭。これで会員様が納得できれば、それでOKです♪

[2012年]最終結論として 超悪い例♪笑

【結果】
1着 7人テスタマッタ(根岸S 3着)
2着 4人シルクフォーチュン(根岸S 1着)
3着 2人ワンダーアキュート(東京大賞典 2着)
三連複155.3倍

今年2012年は根岸Sの1着~3着馬が出走登録

当然、あの馬なら馬券対象になれるとよむ!!

 と、記載したのに「連覇をもくろむ、単勝1.5倍トランセンドに重きを置いてしまい、撃沈」→→バカですね...データ通りに買えよ!!w 軸候補は、根岸2着シルクフォーチュン藤岡康太だったのに…(フェブラリーS2着。。泣) 根岸4着のダノンカモン福永[フェブラリー「ハナ差4着!!」]を3番手に置いたため、無念のハズレ 根岸3着の岩田のテスタマッタ(フェブラリー1着)に重きを置くべきだったと。 後悔・・・していないが

コネのファンを侮蔑した発言

 それより(2012年)、ハナ差4着馬での「7→4→5番人気の三連単不的中に憤りを覚えた記憶がある。」 なぜなら (2012年) 福永レース後の「ダノンカモンは早めに先頭に立つと、ソラを使うので追い出しを待った。」でハナ差4着。 憤慨したくなるほど情けないファンを侮蔑した発言=(3・4着など、どうでも良いょ♪)という、このコメントは、今でも頭の中に残っている。

[2013年]最終結論として お客様が的中なのに、ワカはハズレの理由

【例外年だったことを前提に、読んでみるのがオススメ】

2013年度※フェブラリー※
単複,馬連の1番人気が異なる=上位混戦
ワカ本線は、ガンジスワンダーアキュートシルクフォーチュンの3頭BOX
だが、小倉大賞典の結果によって、枠連・ワイドなど安全馬券に変化する可能性アリ

小倉大賞典の(的中!?)結果によって、購入額を変化してほしい
ここは軸選馬3頭レースグレープブランデーワンダーアキュートシルクフォーチュン
だが、軸を【4枠】ガンジス・イジゲンの4歳馬2頭から『軸選馬3頭へ購入』なら的中だろう。
穴推奨は、エスポワールシチー・テスタマッタ・ナムラタイタン・(無印だが)エーシンウェズン
カレンブラックヒルがどうしても気になるなら「単勝を全体購入額の20%購入」で、ほぼ元返しになるだろう。 休み明けで初ダートでG1勝てるなら、ワカは諦めます。

【結果】
1着 3人 【軸1】グレープブランデー 東海S 1着
2着 9人 △エスポワールシチー    東京大賞典5着
3着 7人 【軸2】ワンダーアキュート 川崎記念2着

 という決着で「三連複161.5倍、三連単1111.3倍」という好配当♪
お客様に的中者はいらっしゃいましたが、素直に購入しないワカはハズレでしたw

「お客様の羨ましい的中馬券w」
フェブラリーS お客様馬連的中馬券
 2-6-10 馬連103.3倍 三連複161.5
20130217 Sさんフェブラリー小倉大賞典的中馬券

 東海Sが、2013年から始まったのに、根岸S 1着馬メイショウマシュウが未出走なのに、根岸Sに重きを置きすぎたのが、ワカの敗因です。

■カレンブラックヒルという芝G1馬が、データ未知数の「休み明け&初ダート」で出走
■単勝1番人気はカレンブラックヒル ■(最終的に5番人気も)直前まで根岸S2着馬ガンジスからの方が「連」馬券は売れている混戦状況
どちらかを軸候補がフェブラリーSデータからは見て取れる。■ここから軸選馬の3頭が本線!!
 
【結果分析】
■初ダート馬:1番人気G1馬カレンブラックヒル,ガルボも馬券対象外[15,11着]
■今年から始まった「東海S からのグレープブランデーが勝利」
■根岸S組・・・3着馬セイクリムズンが、ビリ人気で僅差4着。(勝ち馬メイショウマシュウ未出走)
 ■根岸S2着のガンジスは10着で、これ以降1600m以上の距離を使わなくなる。
 ■ガンジス騎乗のウチパク。前日土曜、ダイヤモンドSアドマイヤラクティで重賞勝利

■さらに(平安S変わりに誕生した)東海Sへの比重によって結果が、例年と異なった結果。 人気バランスも初ダート馬が1番人気になった過去は無いのに・・・。という異様な人気・オッズ状況。 ■このデータの「人気次点&根岸S組次点=代理候補=根岸S2着馬ガンジス」だったが10着。代理軸には無理があった。 先行前残り馬は、前走出遅れのエスポワールシチー(松岡騎乗)だった。

競馬に100%などありません



 それでも競馬をするからには、この安定感は重要です。


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